tanger から marrakechまで夜行列車で10時間。
フランスからきた婦人と同部屋で とても親切にしてくれた列車内。
電車の中でおもいっきりねてみるってこと いつかの高校生の夢が叶った!
ついたーーー!駅がとてもすき。
モロッコはくすんだピンクのたてものと木の緑 そんな感じ。
ひとまず wakawakaとゆう宿を探すが見つからず
メディナとゆうカオスな古い敷地内だったので 迷路すぎて
親切なモロッコ人が宿まで連れて行ってくれた。
宿のオーナーのァラッシー。
甘いミントティが 体と心を癒してくれる。
突然 モロッコの女の子に手を引っ張られて 「I don't want!」っていったのに
無理矢理やられた ヘナタトゥー 20ディラハム。 笑
でもかわいいからヨシ。
メディナの中にある マーケット = スーク こんなかんじ。
ブーツ どれにしよーかまようー!
「コンニチワー サクラサクラー アリガトー ビンボー スズキー」
みんな片言の日本語で話しかけてくる。
その度 変な日本語だから笑ってしまう。
the 迷路
ハマムとゆう 垢擦りとマッサージがまざったモロッコ式大衆浴場に行きたくて
うろうろしてる中 「ミヤサコデス!ハッスルハッスルー!」って
笑顔で話しかけてきてくれたサラとシャラフとゆうモロッコの男の子。
この子達がいなかったら こんな夜道も歩けなかったなぁ。
ハマム帰りに サラのお友達の家で クスクスを食べた。
これはとっってもおいしかった。 上はサラ。
左がシャラフで右が建設中の豪邸ホテルの中に住み込んでるお友達。
彼は立派なモロッカンシェフ。
「あしたもまたあそぼう」 って約束をして
彼らとお別れをした。
とてもとても空は綺麗な星たちで輝いていて
あたかかく 心地よい風が通り抜けるマラケッシュの夜はとても気持ちがよかった。
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